当タイ語スクールではタイ語通訳者の派遣を致しておりますが、その際日本国内でのタイ語通訳であれば日本にいるスタッフを派遣し、タイ国内でのタイ語通訳の場合はタイ国にいるスタッフをそれぞれ手配致します。そして日本・タイ両国とも、あなたのお近くのタイ語通訳者を派遣致します。
これは日本・タイ両国にオフィスを持つ当校ならではのサービスです。★見積りは無料です。まずはご連絡下さい。
当タイ語スクールではタイ語通訳者の派遣を致しておりますが、その際日本国内でのタイ語通訳であれば日本にいるスタッフを派遣し、タイ国内でのタイ語通訳の場合はタイ国にいるスタッフをそれぞれ手配致します。そして日本・タイ両国とも、あなたのお近くのタイ語通訳者を派遣致します。 他社より高い場合は必ず安くします。お申し付け下さい。 その場合は他社での見積書を当校までFAXやE-mailなどで見せて下さい。 その際右記の事項を必ず明記して下さい。他社の・H.Pアドレス ・社名 ・住所 ・電話 ・E-mail
■当校のタイ語翻訳、通訳実績(抜粋)
その他大手会社・研究機関等多数のタイ語翻訳実績ございます ■よりスムーズでより良い通訳を可能にするために■以下は通訳人を使うにあたり、そのパフォーマンスを最大に引き出すための処方箋です。以下のような条件が揃っていれば、当社の通訳者は最大の能力を発揮いたします。もちろん無理に全て守って下さいという訳ではございません。全ての条件がそろわなかった場合でも、与えられた条件の中で最善は尽くします。ただその程度によっては本来のパフォーマンスが期待できない場合がございます。 1.事前に議題になる内容について勉強させてください議題についての資料・情報をできるだけご提供ください。またできる限り、打ち合わせや研修の時間を設けるようにして下さい。ある意味、通訳者は会議や商談に参加する方々の発言を代弁することになります。一般的な通訳技術が重要なのはもちろんのこと、議題について、専門用語、目的、蛞、背景、経緯、参加者の立場など、参加者の方々の知識や情報に少しでも近づくことが通訳業務を成功させるためのキーとなります。なお機密厳守は絶対ですし、資料もご指示があればもちろん返却いたしますので、その点については心配ございません。ご提供いただく資料や原稿は通訳者が事前に勉強するために必要となるものですので、必ずしも最新のもの、完成したものである必要はありません。作成が間に合わなければ、途中の状態でも結構ですのでご提供下さい。その資料が本番のものと一致していなかったからといって、責任を問うようなことは一切ございません。 2.適宜休憩時間を与えてください通訳業務は非常に高度な集中力を必要とします。休憩なしで長時間の連続業務になると、集中力が持続せず、本来の力が発揮できなくなってしまいます。2時間ごとに15分程度の休憩が目安です(通訳者が2人以上の場合はこの限りではありません)。 3.できるだけゆっくり、適宜切れ目を入れながらお話くださいスピードに対応する事も通訳技術のテーマであることは確かなのですが、あまりに早口で切れ目なしに話されると、通訳者の頭の回転が追いつかなくなる恐れがあります。心もち程度で結構ですのでよろしくご協力をお願いします。 お問い合わせ先
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||